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シムーン 第26話 彼女達の肖像

素晴らしかったです。感動しました。アーエルとネヴィリル以外はみんな成長してしまいましたが、とっても魅力的でした。

今回はパライエッタとロードレアモンが孤児院を運営していましたが、以下は戦災孤児に関する記事です。

学童疎開と戦災孤児

上の記事によると、1948年に孤児総数は123,511人で、内28,248人(23%)が戦災孤児だそうです。ただ、「父母の病死等のため孤児となったもの」とされている一般孤児81,266(66%)は、実際には父母が共に病死する確率は極めて低いため、大半が戦災孤児ではないかということだそうです。また、孤児の年齢構成は1~7歳は14,486(11.7%)で、大半は8~20歳の孤児(全体の88.2%)になるようです。

アニメは最終回ということで、どうなるのかとても楽しみだったのですが、期待以上でした。

モリナスとワポーリフは幸せな家庭を築いていたみたいで、良かったです。

リモネはまだ少女といった感じでした。ドミヌーラとシムーンで飛ぼうとしていたみたいだったので、ドミヌーラはまだ泉に行っていないんでしょうね。それとも、リモネとドミヌーラはそもそも泉のない世界に行ったのでしょうか。

ユンは異常体質になっていなくて、ほっとしました。

アヌビトゥフとグラギエフはなんだかビジュアル系になっていて、一体何をしているのか不思議でした。アルクス・プリーマを見に来ていたのでしょうか。

パライエッタはすっかり女らしくなっていました。ロードレアモンと孤児院を運営しているのはなんだか似合っていました。

カイムとアルティは仲良しに戻ったようで、良かったです。

フロエは男がすっかり定着していたようで、違和感がなかったです。フロエはアルクス・プリーマを降りて、泉に行こうとしたこともありましたが、最後までアルクス・プリーマに残っていたのは彼女でした。何だかんだいって思い入れが一番強かったんでしょうね。

ネヴィリルとアーエルは永遠の少女となりました。ただ、飛んでいった世界では大人になっているんでしょうね。彼女たちの別世界での生活がどんなものなのか、想像するだけで楽しいです。

最後の落書きには感動しました。儚さも感じましたし、このアニメが素晴らしい思い出になったような気がしました。
.
<参照リンク>
http://haguremono.blog73.fc2.com/blog-entry-39.html
http://refuge06.blog54.fc2.com/blog-entry-501.html
http://netane.blog15.fc2.com/blog-entry-93.html
http://malogic.blog76.fc2.com/blog-entry-7.html
http://hatakenoana.blog53.fc2.com/blog-entry-30.html
http://ffosiris.blog76.fc2.com/blog-entry-14.html
http://semakuteasai.blog49.fc2.com/blog-entry-129.html
http://nayo74.blog74.fc2.com/blog-entry-32.html
http://okikazenohibi.blog57.fc2.com/blog-entry-539.html
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